一般社団法人 木暮人倶楽部

木暮人倶楽部セミナー  開催

木暮人連続セミナーを行います。木暮人倶楽部に関わっている木暮人たちが、森や木のことを通じて、「自然の暮らし方」を考え、健やかに生きる暮らしのヒントを探ることを目的にしています。皆さん、ぜひご参加ください。第1回のスピーカーは、神奈川から長野に移住した森の住まい工房(有)アシストの畠中実さんです。これから連続で6ヵ月行います。

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ロゴマークについて

ロゴマークに使っている文字は、「篆書体(てんしょたい)」(篆文)で、中国・秦の時代に公式書体化されたものです。木暮人倶楽部の「暮」という文字を少々デフォルメしています。オリジナルは、真ん中にお日様があり、そのまわりを草が囲んでいますが、その草の部分の三つを篆書体の「木」に、残る一つを篆書体の「人」にしたものです。お日様を中心に、木と人が寄り添って暮らす。そんな意味を込めています。
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