一般社団法人 木暮人倶楽部

木暮人倶楽部関連映像アーカイブ


●2014年度森林セラピー実験at木曽~宮崎良文


●INFOMが目指すコト森が人を癒す~李卿~


●本ふじ‐元葉山別荘の和食料理屋


●木造和船文化を伝える木暮人~昆政明~


●祭りの宴~木暮人祭り2014~


●INFOMが目指すコト森が人を癒す~今井通子


●第2回木暮人祭り2013at富士見パノラマ


●ぼくと木


3.11からの船出~復興の現在を結ぶ千石船東廻り航路~第1部、第2

東京新聞フォーラム 3.11からの船出~復興の現在を結ぶ千石船東廻り航路~ 2013715日開催

 

理事長の吉田、コーディネーターとして参加

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3.11からの船出~復興の現在を結ぶ千石船東廻り航路~第3

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●2013年3月14日 シンポジウム・イベント「被災地に建つ木の家の力 ~『みんなの家』の建築家・伊東豊雄氏をまねいて3.11をわすれないために~」
伊東豊雄氏講演:帰心の会による『みんなの家』プロジェクト活動報告と震災後の建築のありかたについて

木暮人倶楽部の被災地支援活動報告

・民間が世界からの寄付で行った木造建築支援の紹介
・3.11以前から提案していた木を使った仮設住宅の計画案の紹介
・板倉工法=伝統木造の仮設住宅建築支援の紹介

<登壇者プロフィール>
伊東豊雄;建築家。(株)伊東豊雄設計事務所代表取締役
落合俊也;一般社団法人木暮人倶楽部理事。杉坂建築事務所(株)取締役設計室長
芝静代;靜水舎一級建築士事務所代表。NPO法人緑の家学校代表
瀬野和広;瀬野和広+設計アトリエ一級建築士事務所代表
中村正史;(株)ケンセイHOME代表取締役。NPO法人木の建築フォラム伝統木造研究会会員
吉田就彦;一般社団法人木暮人倶楽部理事長。デジタルハリウッド大学大学院教授。(株)ヒットコンテンツ研究所代表取締役社長

●2011年12月3日 2011国際森林年記念シンポジウム 木の国再び 第2部

<2部> 16時15分~18時
「ライブ・ドリアード2011~国際森林年メッセージvol.3」&「エンタテイメントとTREE×ART映像報告」
講演と報告:小見山將昭(創造再生研究所/代表理事)
パネルディスカッション「日本の林業再生と観光資源について」
特別ゲスト:末松広行(林野庁/林政部長)
パネリスト:佐藤洋一郎、秋吉顕、プレゼンター:柿木央久

●2011年12月3日 2011国際森林年記念シンポジウム 木の国再び 第1部
<開会挨拶>14時~14時10分
吉条良明(全国木材協同組合連合会/会長)
<特別講演>14時10分~14時30分
皆川芳嗣(林野庁長官)
<1部> 14時30分~16時
「法隆寺五重塔の木造建築と東京スカイツリーの共通性に見る日本文化の未来」
講演:澄川喜一「法隆寺五重塔のイメージで東京スカイツリーのデザイン監修」
講演:藤田香織「法隆寺五重塔と地震」
講演:志賀典人「法隆寺五重塔や東京スカイツリーに見る観光資源論」
パネルディスカッション
「法隆寺五重塔の木造建築と東京スカイツリーの共通性に見る日本文化の未来」
特別ゲスト:皆川芳嗣(林野庁長官)
パネリスト:澄川喜一、藤田香織、志賀典人、ナビゲーター:吉田就彦

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●2011年5月20日 総会第2部その2
・石永節生(NPO法人矢部川流域プロジェクト理事長)
九州有明海に注ぐ矢部川流域の天然建築素材を使った地域産伝統素
材による健康的で心地よい家を提供しているプロジェクト。
・木こりツアー等森と触れ合う活動報告
藤崎昇(三重県中勢森林組合)、三浦妃己郎(三浦林商代表)
・ソーシャルメディアによる地方と消費者のマッチング~秋田トラ男の米販売
武田昌大(デジタルハリウッド大学院修了生、ソーシャルファ-マー”トラ 男”代表)
 

●2011年5月20日 総会第2部その1 設立記念研究・活動報告会(2:30から)
・高部圭司氏(京都大学教授)による木の細胞学的基本知識、月齢伐採及び地域の木材特性への影響確認試験中間報告
・田中万里子氏(農学博士)による国産材の木材トレーサビリティシステム導入の活動報告

 

2011年5月20日 総会第1部 特別会議
・社団法人創造再生研究所 代表 小見山氏による林野庁と絡んだ今後の展望
・仙台市在住 星氏による被災地の現場より提案
・木暮人倶楽部 各部会設立提案

2011年5月20日 設立総会第1部(11:20~ぐらいから総会本編が始まります)

ロゴマークについて

ロゴマークに使っている文字は、「篆書体(てんしょたい)」(篆文)で、中国・秦の時代に公式書体化されたものです。木暮人倶楽部の「暮」という文字を少々デフォルメしています。オリジナルは、真ん中にお日様があり、そのまわりを草が囲んでいますが、その草の部分の三つを篆書体の「木」に、残る一つを篆書体の「人」にしたものです。お日様を中心に、木と人が寄り添って暮らす。そんな意味を込めています。
ロゴマークについて