一般社団法人 木暮人倶楽部

一般社団法人木暮人倶楽部 設立目的

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  1. さまざまな団体や個人と連携して、素晴らしい「日本の木の文化」や「天然志向の木」の良さを社会に広める。
  2. 一般市民と森林・林業関係者及び木造建築・木工関係者等の森林や木に係る全ての関係者の情報を繋ぎ、林業の健全な発展と木とともに暮らすより良い環境の醸成や森林の保全と保護及び育成に寄与する。
  3. 森林・林業に関するさまざまな情報やその研究成果を社会に広め、「日本の木の文化」や「天然志向の木」に関する一般市民の興味を喚起し、木材需要を促進する。

ロゴマークについて

ロゴマークに使っている文字は、「篆書体(てんしょたい)」(篆文)で、中国・秦の時代に公式書体化されたものです。木暮人倶楽部の「暮」という文字を少々デフォルメしています。オリジナルは、真ん中にお日様があり、そのまわりを草が囲んでいますが、その草の部分の三つを篆書体の「木」に、残る一つを篆書体の「人」にしたものです。お日様を中心に、木と人が寄り添って暮らす。そんな意味を込めています。
ロゴマークについて